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タスクごとの通知レベルを設定する

タスク単位で通知レベル(全ての通知/メンションのみ/購読を解除)を設定する方法をご紹介します。

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対応者:Haruka Anzai

Coadmapでは、タスク単位で受け取る通知の量を3段階から選べます。関心の高いタスクは細かく追い、そうでないタスクは静かに、と自分の関わり方に合わせて調整できます。

通知レベルを設定する

通知レベルはタスクごとに、タスク詳細画面の右サイドバーにある「通知」欄のドロップダウンから設定します。

選択するとすぐに反映され、そのタスク以降の通知が選んだレベルに従います。次の3つのレベルを選べます。

  • 全ての通知:そのタスクに「コメントがついたとき」「クローズされたとき」「再オープンされたとき」のタイミングで通知します。

  • メンションのみ:自分が@メンションされたときだけ通知します。日々の更新は不要でも、名指しの依頼は見逃したくないタスクに向いています。

  • 購読を解除:そのタスクに関する通知を受け取りません。自分に直接関係のないタスクを静かにしておきたいときに使います。

※ タスクごとの通知レベルは、アカウントのグローバルな通知設定よりも優先されます。
※ タスクの担当者にアサインされた人は、初期状態で「全ての通知」になります。

タスクごとの通知レベル設定のご紹介は以上です!

引き続きCoadmapをよろしくお願いします。

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