このページでは、タスクのパイプラインとロールの考え方をご紹介します。
1. パイプラインとは
Coadmapでは、タスクが「当日対応」から「完了」までいくつかのパイプライン(段階)を移動しながら進んでいきます。そしてタスクを滞りなく進めるには、各段階の意味を明確にしておくことが大切です。
2.ロール(役割)とは
一部のパイプラインに ロール(役割) が付いていて、その段階が何を意味するかや、ステータス変更時の動きを分かりやすくしています。
当日対応:まだ着手していない、これから取りかかるタスク
進行中:担当者が現在作業を進めているタスク
レビュー:作業が一旦完了し、内容の確認・チェックを待っているタスク
完了:レビューを通過し、作業が終わったタスク
※ 名称や数はワークスペースごとにカスタマイズできます。
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以上で、パイプラインとロールの考え方のご紹介は以上です!
引き続きCoadmapをよろしくお願いします。

