Coadmapの組織、プロダクト、プロジェクトといったリソースはファイルシステムのようなツリー構造になっており、組織やプロダクト、プロジェクトをディレクトリ、その中にタスクや機能、ノートといったリソースが入っているイメージです。
また、それらのディレクトリではディレクトリごとにメンバー管理が行え、メンバーごとのロールを設定することが可能です。
このリソースツリーと権限管理は、GoogleCloudPlatformのリソース階層とIAMポリシーの継承を参考にしているため、エンジニアの方はこちらも併せてお読みいただけると理解が深まると思います。
